姫路城

兵庫県姫路市

 世界遺産 国宝5城 現存12天守 日本百名城 


別 名  白鷺城
城郭構造  平山城
天守構造  連立式望楼型5重6階地下1階 (1601年再建、現存)
築城主  赤松貞範
築城年  1346年 (正平元年/貞和2年)
主な改修者  黒田重隆、羽柴秀吉、池田輝政
歴代城主  小寺氏、黒田氏、池田氏、本多氏、松平氏、榊原氏、酒井氏
廃城年  1871年 (明治4年)
遺 構  天守、櫓、門、塀、石垣、堀、土塁、庭園
指定文化財  国宝
 (大小天守と渡櫓等8棟)
 国の重要文化財
 (櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)
 特別史跡
 ユネスコ世界遺産
再建造物  大手門と桜門橋


大手門

(1938年建築)

江戸時代のものとは別物
三の丸広場にて
菱の門

(重要文化財)


修理中
いの門

(重要文化財)
ろの門

(重要文化財)
はの門南方土塀

(重要文化財)


石段の上り坂は「将軍坂」
はの門

(「はの門 南方土塀」で重要文化財)
にの門 東方下土塀

(重要文化財)
にの門

(「にの門 東方下土塀」で重要文化財)
ほの門

(「イの渡櫓南方土塀」の付属 として重要文化財)
水の一門

(重要文化財)
水の二門

(重要文化財)
水の三門

(「ニの櫓南方土塀」の付属 として重要文化財)
水の四門

(「水の五門南方土塀」の付属 として重要文化財)
水の五門

(国宝「ニの渡櫓」の一部)
天守最上階からの眺め


菱の門と西の丸百間廊下
天守最上階からの眺め


三の丸広場と姫路駅方面
ニの渡櫓

(国宝)
西小天守

(国宝)
乾小天守、西小天守、大天守

(国宝)


~備前丸にて~
千姫化粧櫓と西の丸百間廊下

(重要文化財/化粧櫓、カの渡櫓、ヌの櫓、ヨの渡櫓、ルの櫓、タの渡櫓、ヲの櫓、レの渡櫓、ワの櫓)


~備前丸にて~
チの櫓(重要文化財)と三の丸広場


~備前丸にて~
折廻り櫓、備前門

(重要文化財)
備前門

(重要文化財)
井郭櫓

(重要文化財)
帯の櫓、太古櫓北方土塀、太鼓櫓

(重要文化財)
太鼓櫓

(重要文化財)
りの門

(重要文化財)
りの門、太鼓櫓

(重要文化財)
お菊井戸
ぬの門

(重要文化財)
るの門

(「いの門東方土塀」の付属 として重要文化財)
はの門東方土塀

(重要文化財)


~二の丸跡にて~
西の丸



ワの櫓、レの渡櫓

(重要文化財)




西の丸



カの渡櫓、化粧櫓、化粧櫓南方土塀

(重要文化財)




西の丸



北門跡付近から望む天守群

(はの門、はの門東方土塀、乾小天守、東小天守、西天守)



はの門南方土塀、ろの門東方土塀

(重要文化財)


~ろの門付近にて~
菱の門東方土塀、リの二渡櫓、リの一渡櫓、チの櫓

(重要文化財)


~菱の門付近にて~
リの二渡櫓、リの一渡櫓、チの櫓

(重要文化財)


~菱の門付近にて~
カの櫓、カの櫓北方土塀

(重要文化財)


~登城口付近にて~
登城口付近にて


訪問日 : 2022.04.04




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