名古屋城

愛知県名古屋市

日本百名城


別 名  金鯱城、金城
城郭構造  平城
天守構造  外観復古 (連結式層塔型5層5階地下1階、SRC造 1959年(昭和34年))
築城主  徳川家康
築城年  1609年 (慶長14年)
歴代城主  尾張徳川家
廃城年  1871年 (明治4年)
 1945年5月14日の名古屋空襲で、本丸御殿、大天守、小天守、東北隅櫓、正門、金鯱などが焼失
遺 構  櫓3棟・門3棟、庭園、石垣、堀
再建造物  大小天守、正門、本丸御殿
指定文化財  国の重要文化財(櫓3棟、門3棟)


東南隅櫓 (本丸辰巳隅櫓)

 重要文化財 (1612年(慶長17)頃に建造)
本丸御殿 (復元)

2018年(平成30年)6月8日より一般公開
天守 (復元)

耐震性能が低いとして2018年(平成30年)5月7日天守閣の入場禁止、木造で再建予定
西南隅櫓(本丸未申隅櫓)

重要文化財 (1619年(元和5)頃に建造)
正門 (復元)



訪問日 : 2015.12.16 天守には入場せず




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