JR東海の駅 〜 これまで訪れた駅
| JR東海/中央本線 ・ 中津川駅 − 岐阜県中津川市太田町二丁目1番3号 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使った松本城への旅行二日目、松本から普通電車(中津川終点)に乗車して到着、名古屋行き区間快速電車に乗り継いで高蔵寺へ向かった。中津川駅に降り立つのは初めてだと思う。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。2つのホームは北側にある跨線橋と南側にある地下通路で連絡している。駅長・駅員配置駅(直営駅)。JR全線きっぷうりば、自動券売機、自動改札機が設置されている。TOICAなど交通系ICカードは当駅から名古屋方面のみ利用可能。店舗はベルマートのほか、喫茶店などがある。 2025.07.07 |
| JR東海/飯田線 ・ 飯田駅 − 長野県飯田市上飯田5356 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使った松本城への旅行で、豊橋から特急「伊那路」1号に乗車して到着、下り普通電車に乗り換えて上諏訪へ向かった。飯田駅は35年くらい前に利用した記憶があるが、はっきりとした記録は無い。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、計2面3線を有する地上駅。南側の単式ホーム(1番線)に面して駅舎がある。駅長が配置された直営駅で、駅舎内にはJR全線きっぷうりばがある。飯田線内における主要駅だが、キヨスクは新型コロナウイルスの影響で2023年3月31日限りで閉店した。 2025.07.06 |
| JR東海/東海道本線 ・ 新所原駅 − 静岡県湖西市新所原三丁目4番1号 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使った松本城への旅行で、遠州森から天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線で到着、東海道本線の普通電車に乗り換えて豊橋へ向かった。新所原駅は 1981年に二俣線を利用したときに乗り換えた記録があるが、改札を出たかどうかはわからない。それ以外に利用した記憶は無い。 単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線の合計2面3線のホームを有する地上駅。2016年11月27日に完成した橋上駅舎で、改札は南北自由通路に面して設けられている。JR東海交通事業社員が業務を担当する業務委託駅で、JR全線きっぷ売り場(窓口)があり、自動改札機が設置されている。 2015年2月8日に設けられた仮設駅舎以降、JR東海と天竜浜名湖鉄道の駅舎が別々となった。しかし、天浜線の西端には東海道本線への渡り線が設けられている。 2025.07.06 |
| JR東海/東海道本線/東海道新幹線 ・ 掛川駅 − 静岡県掛川市南一丁目1番1号 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使った松本城への旅行で、藤枝から東海道本線の普通電車で到着、天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線に乗り換えて遠州森へ向かった。掛川駅は何度か利用しているが、北口(表口)を利用したのは初めてだと思う。 新幹線は相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、中央の2線は通過線(本線)となっている。在来線は単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線の合計2面3線のホームを有する地上駅。改札は北口(表口)、南口(新幹線口)および乗換口(新幹線と在来線の中間改札)があり、各改札と在来線ホームは地下通路と跨線橋で結ばれている。 天竜浜名湖線の掛川駅が隣接しているが、駅舎は別で改札も別だ。しかし、JR線と線路が繋がっている。 2025.07.06 |
| JR東海/東海道本線美濃赤坂支線 ・ 美濃赤坂駅 − 岐阜県大垣市赤坂町153-1 |
「青春18きっぷ」(3日間用)を使って、二泊三日の天橋立と彦根城を見学する旅に出かけたとき、大垣から美濃赤坂支線の普通電車に乗車して到着、折り返し大垣に戻った。未乗車だった美濃赤坂支線の乗車が目的だった。 JR東海・JR貨物の東海道本線支線(通称:美濃赤坂支線)、西濃鉄道の市橋線(貨物線)が乗り入れる。付近の金生山から石灰石が産出されるため、その輸送のための貨物列車が1日3便発着する。ただし、旅客列車では終着駅。 単式ホーム1面1線を有する地上駅。ホームに隣接する線路が美濃赤坂駅の本線となっている。ホームは駅構内の西端にあり、その北端に駅舎が置かれている。駅舎は開業当時からの木造で、窓口は閉鎖されている。旅客駅としては大垣駅が管理する無人駅。 副本線は7番線と機回し線隣の2番線の2線。7番線は貨物列車の着発線で、ここに市橋線が接続している。構内南側には西濃鉄道の機関区が設置されている。分岐器操作などの駅業務はJR東海より委託された西濃鉄道が行っている。 2024.12.31 |
| JR東海/高山本線/太多線 − 岐阜県美濃加茂市太田町2484 長良川鉄道/越美南線 ・ 美濃太田駅 − 岐阜県美濃加茂市太田町2488-1 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使って東海地区の第三セクター私鉄に乗車する旅に出かけたとき、多治見から太多線の普通列車に乗車して到着。美濃太田駅近くのホテルに宿泊した。翌日、長良川鉄道越美南線に乗車して関へ向かった。 鉄骨造2階(一部3階)建ての「美濃太田駅自由通路」に接して南側にJR線乗り場の改札口が1か所、北側に長良川鉄道線乗り場の出入り口が1か所設けられている。JR線と長良川鉄道線は改札内ではつながっていない。 JR東海の駅は島式ホーム2面4線を持つ地上駅。橋上駅舎を備える。改札口は1か所のみで、自由通路に面する。駅長・駅員配置駅(直営駅)。自動券売機、JR全線きっぷうりば、自動改札機(TOICA利用可能)がある。 長良川鉄道の駅はJR線のりばの北側に1面1線の単式ホームがある。2006年以降、JR線と線路はつながっていない。このホームへの出入口は「美濃太田駅自由通路」内に1か所あり、階段およびエレベーターによって1階のホームと結ばれている。有人駅で、9:00〜17:30の間はホーム上の窓口が営業されている。また、窓口に隣接して自動券売機を1台備えている。駅で改札や集札は行っておらず、車内精算となる。 2024.07.14-15 |
| JR東海/中央本線 ・ 恵那駅 − 岐阜県恵那市大井町296-2 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使って東海地区の第三セクター私鉄に乗車する旅に出かけたとき、名古屋から中央本線の区間快速に乗車して到着。明知鉄道明知線に乗車して明智に向かった。 JR東海の中央本線と、第三セクター鉄道である明知鉄道の明知線との接続駅。明知線は当駅が起点。明知線は元々は中央本線ともども国鉄の路線で、当駅も国鉄の単独駅だったが、明知線が第1次特定地方交通線への指定を経て1985年に明知鉄道に転換されたため、現在の形となった。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線を有する地上駅。2つのホームは、ホーム東側にあるエレベーターが設置された跨線橋と、西側の階段がある跨線橋で連絡している。JR東海交通事業の職員が業務を担当する業務委託駅で、中津川駅が当駅を管理している。早朝・深夜は無人となる。 2024.07.14 |
| JR東海/東海道本線/新垂井線/美濃赤坂支線 樽見鉄道/樽見線 ・ 大垣駅 − 岐阜県大垣市高屋町一丁目145 |
「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使って東海地区の第三セクター私鉄に乗車する旅に出かけたとき、豊橋から東海道本線の特別快速に乗車して到着。樽見鉄道樽見線に乗車して樽見に向かった。 単式ホーム1面1線(1番線)と島式ホーム2面4線(2・4・5・7番線)、および4番線ホームの西側にある切欠きホーム1面1線(3番線)、5番線ホームの東側に作られた切欠きホーム1面1線(6番線)、合計3面7線のホームを有する地上駅。3番線が美濃赤坂支線のホームで、6・7番線が樽見線のホームとなっている。JR東海と樽見鉄道は共同の橋上駅舎を使用する。JR東海の駅は駅長・駅員配置駅(直営駅)で、JR全線きっぷうりば、自動券売機、自動精算機(改札内)、自動改札機が設置されている。 樽見鉄道を無人駅から乗車し、当駅で降車する場合は車内で運賃を精算した上で運転士から出場証を受け取り、改札口で駅員に渡すか自動改札機に入れることになる(JRへの乗り換えの際は車掌に見せて切符を購入するか、最終的な下車駅で大垣駅からの運賃を精算する)。 2024.07.14 |
| JR東海/東海道本線 ・ 藤枝駅 − 静岡県藤枝市駅前一丁目1-1 |
焼津に引っ越してきて最初の本格的な旅行として、「JR東海&16私鉄 乗り鉄☆たびきっぷ」を使って東海地区の第三セクター私鉄に乗車する旅に出かけた。西に向かう場合最寄り駅は藤枝駅となるので、車で藤枝駅に向かい駅近くのコインパーキングに駐車した。藤枝駅には何度か利用したことがあると思うが、いずれもだいぶ前のことだ。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有する地上駅。駅長・駅員配置駅(直営駅)。南北自由通路を有する橋上駅舎。駅舎内部にはJR全線きっぷうりばが設置されている。また、1番線ホームに設置されているレンガ造りの油庫(ランプ小屋・危険品庫)は、貴重なフランドル積みの建造物だ。 2024.07.14 |
| JR東海/東海道本線 ・ 焼津駅 − 静岡県焼津市栄町一丁目1-1 |
焼津に引っ越してきて近場の名所を訪れようと考え、最初に隣の静岡市にある駿府城跡を訪れることにした。その時、焼津市自主運行バスに焼津駅まで乗車して、東海道本線に乗り換えて静岡へ向かった。引っ越してきてからは初めての焼津駅利用だが、元々実家があったので何度も利用している駅だ。 島式ホーム1面2線を有する地上駅。駅の南北を結ぶ橋上駅舎を備える。駅長・駅員配置駅(直営駅)で、駅舎内部にはJR全線きっぷうりばなどが置かれている。1970年代後半から1986年10月末まで、駅の用宗寄りにサッポロビール静岡工場への専用線があり、それ向けの貨物輸送が盛んに行われていた。 2024.05.26 |
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| JR東海/関西本線/紀勢本線 JR西日本/関西本線 ・ 亀山駅 − 三重県亀山市御幸町198 |
18きっぷを使って関西地区のJR線乗車の旅行をしたとき、加茂から関西本線に乗車して到着、関西本線の快速電車に乗り換えて名古屋に向かった。当駅を利用するのは初めてだ。 単式ホーム1面1線と島式ホーム2面4線、合計3面5線のホームを持つ地上駅。駅舎は構内北側、単式ホーム(1番線)に隣接しておかれている。現在の駅舎は1913年11月3日竣工の二代目で、天窓を付けるなど改修・増築しながら使用している。 駅舎とホームはJR東海の管理だが、構内にJR西日本の亀山鉄道部があるため、建物や車両留置線の一部はJR西日本が所有している。 2023.03.18 |
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| JR東海 / 東海道本線/身延線 ・ 富士駅 − 静岡県富士市本町1-1 |
富士に所用があり電車で出かけたとき、小田原線、御殿場線、東海道本線を乗り継いで利用した。富士市には何度か訪れているが、富士駅を利用した記憶は無い。 島式ホーム3面6線を有する地上駅で、駅舎は南北自由通路を併設する橋上駅舎。静岡県東部の中心都市の一つである富士市の代表駅で、駅長・駅員配置の直営駅。 2022.06.21 |
| JR東海 / 御殿場線 ・ 松田駅 − 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領1879-3 |
富士に所用があり電車で出かけたとき、小田急小田原線に乗車して新松田駅で下車、当駅で御殿場線に乗り換えた。御殿場線は特急「あさぎり」で沼津から松田まで一度乗車したことがあるが、沿線の駅を利用したことは無いと思う。 2面3線のホームを有する地上駅で、駅長・駅員配置の直営駅。駅舎(改札口)は2か所あり、南口は新松田駅と道路を挟んだ向かい側にある。構内北側に単式ホーム1面1線、構内南側に島式ホーム1面2線が配置されている。特急「ふじさん」は上下ともに小田急小田原線の本線(新宿方面)との連絡線が接続する1番線を使用していて、JR東海と小田急の乗務員が交代する。 2022.06.21 |
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| JR東海 / 東海道本線/東海道新幹線 ・ 三島駅 − 静岡県三島市一番町16-1 |
伊豆箱根鉄道駿豆線内を走る「踊り子号」を撮影に訪れたとき利用した。小田原から「こだま号」に乗車して、当駅で下車して駿豆線に乗り換えた。大昔に利用したはずだが、全くその記憶が無い。 在来線は駅構内の南側にあり、島式ホーム2面4線を使用する。新幹線は在来線の北側にあり、高架上に島式ホーム1面2線を使用する。ホームがある線路は待避線で、その外側にホームのない本線(通過線)がある。駅の出入口は、在来線ホームの南側にある南口と、新幹線ホームの高架下にある北口の2か所にある。 三島市の代表駅。JR東海の駅舎と伊豆箱根鉄道の駅舎は分離されているが、駅構内は隣接し、線路がつながっている。 2020.02.02 |
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| JR東海 / 東海道本線/東海道新幹線 ・ 掛川駅 − 静岡県掛川市南一丁目1番1号 |
「アストロメガ」に乗車して四日市貨物や三岐貨物など撮影の三泊四日の旅行をしたとき利用した。名古屋駅から東海道新幹線に乗車し、当駅で下車してレンタカーを借りた。東峰踏切で撮影後菊川市内の宿泊して、翌日は静岡に向かった。その昔二俣線(天竜浜名湖鉄道)に乗り換えの時利用したが、改札を出るのは初めてだと思う。 新幹線は相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、中央の2線は通過線(本線)となっている。在来線は単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線の合計2面3線のホームを有する地上駅。改札は北口(表口)、南口(新幹線口)および乗換口(新幹線と在来線の中間改札)があり、各改札と在来線ホームは地下通路と跨線橋で結ばれている。 天竜浜名湖線の掛川駅が隣接しているが、駅舎は別で改札も別だ。しかし、JR線と線路が繋がっている。 2019.03.24 |
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| JR東海 / 関西本線 ・ 桑名駅 − 三重県桑名市大字東方135 近鉄/名古屋線、養老鉄道/養老線 − 三重県桑名市大字東方97 |
「アストロメガ」に乗車して四日市貨物や三岐貨物など撮影の三泊四日の旅行をしたとき利用した。レンタカーを駅前の営業所に返却して、近鉄電車で近鉄四日市まで移動した。 JR東海の関西本線、近鉄の名古屋線、養老鉄道の養老線の3路線が乗り入れている。橋上駅舎を持つ(東改札口のみ)地上駅。JR東海は単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の合計2面3線のホームを、近鉄と養老鉄道は島式ホーム2面4線を共同使用する。 駅舎は駅東西にあり、各ホームへは跨線橋で連絡している。改札は3社共用でJR線・近鉄線に中間改札がない。養老鉄道線はホーム上の4番のりば手前に中間改札がある。東口はJR東海管理で橋上部にあり、JR東海と近鉄の各窓口がある。西口は近鉄管理で地平部にあり、窓口は近鉄のみでJRは近距離用の自動券売機のみ設置されている。 2019.03.23 |
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| JR東海 / 参宮線 ・ 外城田駅 − 三重県多気郡多気町土羽2235 |
参宮線のキハ40を撮影の際、この駅で下車して撮影場所に向かった。紀勢本線には二度キハ40を撮影に出かけたが、参宮線を訪れるのは初めてだ。名古屋から近鉄で松阪まで向かい、JR紀勢本線・参宮線に乗り換えてこの駅まで来て、撮影後宿泊地の松阪まで移動した。 単式ホーム1面1線を有する地上駅。多気駅管理の無人駅で駅舎はなく、入場時には直接ホームに入る形になっている。近くを伊勢本街道が併走しているが、駅前には何も無い。 2016.03.01 |
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| JR東海 / 紀勢本線 ・ 多気駅 − 三重県多気郡多気町多気76-1 |
紀勢本線のキハ40を撮影の際、この駅で下車して撮影場所に向かった。高茶屋駅近くで撮影後紀勢本線でこの駅まで来て、撮影後「快速みえ」で名古屋に移動した。 島式ホーム2面4線を有する地上で、駅長・駅員配置駅(直営駅)。管理駅として、紀勢本線で相可駅 - 阿曽駅間の各駅、および参宮線の外城田駅を管理している。自動券売機の設置はなく、乗車券類はすべて窓口のマルス端末での発行となる。 2015.10.24 |
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| JR東海 / 紀勢本線 ・ 高茶屋駅 − 三重県津市高茶屋一丁目6-14 |
紀勢本線のキハ40を撮影の際、この駅で下車して撮影場所に向かった。松阪に宿泊して紀勢本線でこの駅まで来て、撮影後次の撮影のため多気駅に移動した。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有し、単式ホームに接して駅舎のある地上駅。駅舎は古くからの木造のもので、天井が高い。かつては貨物扱いをしていて、現在もその遺構が一部残る。津駅管理の無人駅で、2011年9月30日までは、駅舎の中で東海交通事業の職員がマルス端末で発行した乗車券類を販売していた。 2015.10.24 |
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| JR東海 / 紀勢本線 ・ 松阪駅 − 三重県松阪市京町301 近鉄 / 山田線 ・ 松阪駅 − 三重県松阪市京町一区43-1 |
紀勢本線のキハ40を撮影のため松阪に宿泊した際利用した。名古屋から近鉄特急で松阪入りし、翌日はJR紀勢本線で撮影地に移動した。 JR紀勢本線、名松線と、近鉄山田線が乗り入れていて、両事業者が構内を分割して管理する共同使用駅。5面7線のホームを持つ地上駅で、うち3面4線がJR用、2面3線が近鉄用となっている。駅舎は南北に2つあり、南側(南口)をJR東海が、北側(北口)を近鉄が管理する。駅舎とホームへ跨線橋で連絡していて、中間改札は無くJR・近鉄のホームは自由に行き来できる。 2015.10.23 |
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| JR東海 / 御殿場線 ・ 谷峨駅 − 神奈川県足柄上郡山北町谷ケ |
谷峨駅は一日に一度「あさぎり」がすれ違いを行なう駅として有名で、その離合を撮影するために訪れた。自動車で訪れたため、電車には乗降していない。 相対式ホーム2面2線を持つ地上駅。かつては木造の駅舎だったが、2000年に三角屋根の駅舎に改築された。無人駅で、管理駅の松田駅が当駅を管理している。 2010.04.21 |
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| JR東海 / 東海道本線 ・ 木曽川駅 − 愛知県一宮市木曽川町黒田字東針口12 |
木曽川−岐阜間のポイントで東海道本線の列車を撮影した時に利用。宿泊した岐阜から乗車し、帰りは名古屋まで乗車して帰路についた。 島式ホーム1面2線を有する地上駅で、2008年4月12日に完成した橋上駅舎を備える。東海交通事業の職員が業務を担当する業務委託駅で、尾張一宮駅が当駅を管理している。 2010.01.09 |
| JR東海 / 東海道本線 ・ 岐阜駅 − 岐阜県岐阜市橋本町一丁目1 |
木曽川−岐阜間で東海道本線の列車を撮影した際、岐阜駅近くのホテルに宿泊した。 島式ホーム3面6線を有する高架駅。駅長・駅員配置駅(直営駅)。管理駅として、東海道本線の西岐阜駅・穂積駅および高山本線の長森駅 - 鵜沼駅間の各駅を管理している。 2010.01.09 |
| JR東海 / 東海道本線 ・ 菊川駅 − 静岡県菊川市堀之内547-9 |
菊川駅近くの撮影ポイントで東海道新幹線を撮影した時に利用。静岡県に住んでいたが、この駅で乗降した記憶はない。 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有する地上駅。駅長は配置されない駅員配置駅(直営駅)で、掛川駅が当駅を管理する。 2010.01.08 |